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俺の漫画のストーリーは誰が考えてるのか

出版社のディレクターも評論家もファンも絶賛のストーリーですが、
いったい誰が考えてるんでしょうね。
俺は考えてません。
勝手に頭に浮かんで来るんですから。

実際、多くの漫画家は、先ず「漫画を書きたい」と思って、
それではどんなストーリーにしようか、
自分は子供の世界が好きだから子供を主人公にしようとか、
やっぱスリルとアクションがあったほうが読む人は楽しいだろうとか、
色々考えてストーリーを作って行くのでしょう。

俺の場合は全然違います。
「漫画を書きたい」なんて思った事はありません。
頭に漫画のストーリーが勝手に浮かんで来て、それを読んでみると面白い。
これは自分だけじゃなくて他の人にも楽しんでもらわないともったいない。
というわけで脳内に授かった漫画を脳外に書き写す作業を行ないます。

これってマジでどっかから電波のような物で漫画のデータが送られて来てるんだと思ってるんですよ。
モロに統合失調症の症状みたいですけどね。
「電波」なんて物は無いなんて言うのは精神科医の幻覚です。
統合失調症の人にはWifi機能が付いてるだけです。
Wifiを見た事の無い人が、「そのような物は存在しない。キチガイのタワゴトである。」と言ってるのと同じです。

一つのストーリーの書き写し作業を終えて、出版社にファイルを送ると、
また勝手に次のストーリーが電波のような物で脳に送られて来ます。
今迄はそうです。
でも、いつストーリーが送られて来なく成るかはわかりませんよね。
別に送られて来なく成っても俺は一向に困りません。
漫画を書きたいと思った事も、漫画家に成りたいと思った事も無いんですから。
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